スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雷電の思い出

あたっく系:シューティング千夜一夜-雷電を読んで。

ボスの形態変化とサンプリングによる心地良い爆発音。殆どのボスが形態変化するというのは、雷電以降シューティングのスタンダードになった。
この方のページでは究極タイガーとの類似性が指摘されているが、さもありなん。
マイコンBasicに雷電の紹介記事が載った時、開発者自身が「究極タイガーを徹底的に研究しました」と述べていたのです。
戦車の暗殺的配置やボス自爆待ち、空中ザコの嫌らしい動き、ミスしたときに画面をタイルが覆う処理、すべての敵が赤いコアを持つ…様々な要素が究極タイガーに通じている。(赤いコア云々はタツジンだけど)

リンクされていた雷電一周動画を見て、長年の疑問が一つ解けた。
最終ボスに安置があるっていうけどザコが飛んでくる…と思っていたんだけど、位置合わせが完璧だとザコの弾も当たらないのね。当時はボス左側のパーツを破壊して画面左下で弾を避けつつ自爆待ちしていたなあ。

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

waverider

Author:waverider

ああ、沖縄に行きたい…

最近の記事
カテゴリー
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。