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普段使っているMacのキーボードショートカット

普段使っているMacのキーボードショートカットおよび特殊な操作を書き出してみた。

文字入力時、あるいは一般的なもの
確定直後にかなキーを2回押し:未確定に戻す
ひらがな入力時に英数キーを2回押し:英数入力に訂正
英数入力時にかなキーを2回押し:ひらがな入力に訂正
option + X:未確定文字列をカタカナに変換
option + Z:未確定文字列をひらがなに変換
ctrl + shift + N:ことえり単語登録を開く
cmd + X:切り取り
cmd + C:コピー
cmd + V:ペースト
cmd + A:すべてを選択
cmd + H:アプリケーションを隠す
cmd + S:保存
cmd + W :ウインドウを閉じる
cmd + Q:アプリケーションを終了
cmd + tab:アプリケーションの切り替え(直前にアクティブだったアプリが最優先)
cmd + → :行末へ移動
cmd + ← :行頭へ移動
cmd + ↑:ページ先頭へ移動
cmd + ↓:ページ終端へ移動
cmd + F:検索
cmd + Z:直前の操作を取り消し
cmd + ´:ウインドウの切り替え(JISキーボードは不可。環境設定でキーの組み合わせを変更すればOK)
単語をダブルクリック:単語単位で選択
トリプルクリック:行をまるごと選択
リスト表示で三角マークをoption + クリック:それ以下の項目を一括リスト表示する
ドラッグをキャンセル:ドラッグしている項目をメニューバーにドロップ


Finderで
cmd + N:新規ウインドウ
cmd + shift + N:新規フォルダ
cmd + E:選択したボリュームをアンマウント
cmd + delete:ゴミ箱に入れる
cmd + I:情報を見る
cmd + option + I:インスペクタを表示
アイコン選択時に return:名前編集状態にする
カラム表示で||(リトルタブ)をダブルクリック:カラムサイズを最大化
カラム表示で||(リトルタブ)を option + ダブルクリック:すべてのカラムサイズを最大化
カラム表示でフォルダアイコンを cmd + ダブルクリック:新規ウインドウでフォルダを開く
cmd + 1~4:表示形式を変える。1=アイコン 2=リスト 3=カラム 4=CoverFlow
ウインドウのプロキシアイコンを cmd + クリック:階層メニューを表示(右クリックでも可)
ウインドウのプロキシアイコンをドラッグ:その項目をドラッグするのと同等の効果
アイコンを cmd + ドロップ:アイコンを等間隔でドロップ
アイコンを option + ドロップ:項目のコピー
アイコンを cmd + option + ドロップ:エイリアスを作成
別ボリュームへのドロップ時にアイコンを cmd + ドロップ:項目を移動


保存/開くダイアログで
cmd + D:デスクトップに移動
カラムビューのファイルアイコンをクリック:そのファイル名がファイルダイアログに入力される
return:ハイライトされているボタンを押す
Finderのフォルダアイコンをカラムビューにドラッグ:そのフォルダを開く
cmd + shift + N:新規フォルダ


Dockで
cmd + option + アプリアイコンをクリック:そのアプリ以外をすべて隠す
option + 区切りをドラッグ:Dockのサイズを段階的に変更する
ファイルをアプリアイコンに cmd + option + ドロップ:ファイルを強制的に開く


Spotlightで
検索結果を選択して cmd + R:その項目をFinderに表示(cmd + returnでも可)


Exposéで
項目のドラッグ中にExposé:ドラッグを維持したままExposéを実行する。各ウインドウへのドロップが可能。
Exposé中に tab:アプリケーション切替。項目のドラッグ中でも可能。ただしExposéでのデスクトップ表示中は不可


スクリーンショット
cmd + shift + 3:画面全体
cmd + shift + 4:画面の一部。ドラッグで矩形領域、さらにスペースキーを押すと特定のウインドウやメニューを撮る

…結構いろんな組み合わせを使っている。

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ああ、沖縄に行きたい…

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